FXボーグ | テクニカル実験室

テクニカル分析を使った自動売買プログラムの開発に挑戦!

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そろそろサポート&レジスタンスの続きを・・・。

出来高系もこの辺にして、そろそろサポート&レジスタンスの続きを進めたいと思います。

ヒートマップを使用すると、長期のピークラインが機能したかどうかの確認を行うことが可能です。反応する線もあれば素通りする線もあります。こんな感じです。

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長期のラインをヒートマップで修正して精度を高めようかなと考えていましたが、

正直、ヒートマップで修正を行うのであればピボットやフィボナッチでも有効なのかもしれません。案外、ヒートマップをベースにチャネルを作ったほうが面白いかもしれません・・・。

などなど、いろいろ考えているうちに時間がなくなってしまいました。

途中ですが、今日はこのくらいに・・・。