読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

FXボーグ | テクニカル実験室

テクニカル分析を使った自動売買プログラムの開発に挑戦!

スポンサーリンク

SwingVolumes Ver2.0をアップ、 これまでの内容を詰め込んだバージョンです。

SwingVolumes V2.0をアップしました。VolumeAshiなどの内容を基にして表示を整理してみました。基本的な計算方法はVolumeAshiと同じです。

短期と長期の「Volume Ashi」インジケーターで流れを見るには・・・

「Volume Ashi」インジケーターは出来高の変化量を基に勢いや流れを見ることができます。図は短期と長期の表示です。 EURUSD(h1) 中段・・・ 設定 タイムフレーム:10分 、合計バー:35 下段・・・ 設定 タイムフレーム:10分 、合計バー:4

「Relative Price Ashi」 インジケーター。価格の相対位置を基準にしたキャンドル(オシレータっぽい?)

価格の相対位置を重視したキャンドルを表示してみました。今回は価格の表示形式を出来高に近づけようという試みです。こんな感じです。 中段・・「SummaryBars:1」 1バー分の変動をキャンドルとして表示 下段・・「SummaryBars:4」3バー分の移動位置を始値…

価格と出来高の相関について考えていたら、こんなのが出来ました。『出来高足!』

価格と出来高の相関について考えていたら、こんなインジケータが出来上がりました。 5分ベースの出来高をつないでキャンドルにしてみました。これなら1バーの出来高と値動きとの相関が表現できそうです。

出来高の振幅を価格の表示にフィードバックしてみました。

出来高の振幅をバーの表示にフィードバックしてみました。 最終的には「アキュームレーションやディストリビューションがわかったらいいな。」 と考えています。(妄想中) 青いバー・・・買いの出来高が優勢 赤いバー・・・売りの出来高が優勢 青矢印 ・・…

値動きで出来高を合計する意味(比較した結果)。

「SwingVolumes」インジケーターは一連の値動きの出来高がどの程度の量だったかを測るためにつくられました。つまり1バーで終わった上昇より3バー続いた上昇の方が、出来高が積み重なることで大きく表示されることになります。 もちろん、その期間に下落時…

SwingVolumesインジケータをアップしました。

ひとまず『SwingVolumes』インジケータをアップしました。 上昇中と下降中に出来高を合計しているのですが、今回は間近の4バーまでという制限をつけてみました。また差し引きした平均のラインも表示してみました。

5分足の出来高を1時間足に変換してみました。(前回の続き)

今回も前回に続いて出来高を分析しています。 前回つくった5分足の出来高を1時間足に変換してみました。 今回は3色でバーを表示しています。単純にADXのDIとおなじ方法で判定しました。

上昇バーと下降バーを色分けして出来高を表示しました。

上昇バーと下降バーの出来高を比較する為に、まずは色分けをしてみました。 こんな感じです。 当初はギャン(様)トレンドで簡単に済ませようと思ったのですが、あれこれイジっているうちにぜんぜん別ものになっちゃいました。